2020年1月10日に仮想通貨バンクの満期日を迎える。

仮想通貨バンクは泉忠司率いる投資の最強チームが、ユーザーの資金を運用して強制的に億万長者にするプロジェクト

 

イーサリアム創始者のGavin Woodもプロジェクトに参画していることでも話題になっていた。

 

運用期間は2年間、2018年1月10日に運用が開始し、満期日は2020年1月10日

少なく見積もって月利30%で資金を運用すると説明していたけど、運用を開始してみるとビットコインをガチホしているのと変わらない状況が続いた。

しかし、2019年後半はビットコインよりも下落率が大きくなって、2019年末に下落率の増え方が加速して、現在は88%ダウン

結果がどうなるか記録しておく。

仮想通貨バンク 結果

 

2019年12月30日に、ユーザー宛てに仮想通貨バンク運営から以下のメールが届いている。

まだ生きていることは分かった。

いつも大変お世話になっております。仮想通貨BANKサポートデスクです。

本日は、満期を目前にし、重要なご連絡をさせていただきます。

ご存知の通り、コインチェックのハッキング事件に端を発し、2018年初旬からビットコインの価格が乱高下を繰り返しております。これによりビットコイン価格を軸とする他のコイン(アルトコイン)や、新規発行コイン(ICO)のプロジェクト自体の進行や価格に甚大な影響が及ぼされております。

当仮想通貨BANKでは、仮想通貨専門のプロフェッショナルチームによる最適と思われる銘柄決定をおこない、分散保有をしておりますが、ここまで世界中のすべての仮想通貨が大きく低迷してしまっていることで、現在は、残念ながらとても低調な状態が続いているのが現状です。

しかしながら、大きなシェアをもって参画したプロジェクトのうち、いくつかのプロジェクトではあと一歩というところまで来ているものもたくさんあります。これらの価値は現在、とても低く計算されていますが、近い将来大きく上昇する可能性を強く孕んでいます。

またご存知だとは思いますが、ビットコインは2020年5月初旬に、約4年に一度の半減期を迎えます。その前後で仮想通貨相場全体の大幅な価格の上昇が予想されております。

・期待銘柄のプロジェクト進捗状況・2020年5月初旬にビットコイン半減期があること
・その他各国の仮想通貨関連法整備の動き・時価総額TOP15のメジャーなアルトコインの低調回復が大幅に遅れていること

などの動きも踏まえ、今後よりよい結果をださせていただきたく、満期にあたって、下記よりご選択いただけたらと存じます。

(1)当初の予定通り満期日にマイページ記載の通りの運用結果にて満期とさせていただき、アルトコインからBTCに交換して送金。
(2)満期日を1年延長させて、現在進捗中のプロジェクトを含めて継続して仮装通貨BANKにお任せいただく。

仮想通貨BANKチームは、仮想通貨の世界情勢を加味し、現在のアルトコインの流動性ではビットコイン交換時にさらに価値を下げる可能性があるため「満期日を1年延長する」を推奨させていただきます。